両頬にリンパの流れに沿って塗りこんでゆく…!

効果的な塗り方…一言アドバイス!

保湿クリームを顔に塗るとき、大体、目じりの皺やほうれい線などに重点をおいて塗りますよね。

しかし、ここでは、ただ普通に保湿クリームを塗るだけでは実感できないような塗り方を、チョット教えちゃいますね。


まずは、ほうれい線から頬にかけて、少量ずつ肌にのせていきます。

そして、軽くなじませるように、優しく塗りこんでいきましょう。

頬の辺りは、比較的どの人も乾いていると同時に、栄養分が失われがちな部分なのです。

この頬の部分を、特に栄養分をしみこませるような感じで塗りこんでいきます。

両頬を、このようにして保湿クリームを塗っていけば、最終的には顔全体に満遍なく成分が染み渡っていきます。

もう少し進めた塗り方は、リンパの流れに沿って塗っていくことで、顔のむくみも改善されます。

しかし、このリンパの流れは、自分で勝手に行ってしまうようなマッサージは危険ですので、必ず何か参考にしてマッサージを行っていきましょう。


顔に塗る保湿クリームも、肌質にあったものを選び、継続してケアしていくことが必要ですね。

このようなマッサージが面倒くさいと言う方には、顔全体にクリームを置き少しずつ広げていくことでも効果はでますよ。

肌をいたわり、常に良い状態にしておくことで、肌トラブルは確実に減っていきますよ。


顔に塗る保湿クリーム↓

ランキング


このページの先頭へ